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東京都港湾局

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東京都東京港建設事務所

未来に向かい、進化する東京港     

東京港建設事務所ホームページへようこそ
事務所紹介
道路をつくる 埋立地をつくる 豊洲・晴海 埋立地をつくる 有明北
みなとを掘る 島のみなとをつくる カニ護岸
事務所概要
沿革
アクセス
主要事業
ふ頭をつくる
みなとを掘る
埋立地をつくる
道路をつくる
環境に配慮したみなとづくり
廃棄物処分場をつくる
島のみなとをつくる
臨海道路II期事業

東京都ホームページへ東京港の潮位と波浪
 事務所概要
  東京港は、今、未来に向けて進化しています。わが国を含む東アジアでは、経済の発展とグローバル化が急速に進んでおり、物と人の流れが大変活発になっています。
 東京港においても取り扱う外国貿易コンテナ量が年々増加しています。今日、東京港は首都圏4千万人の暮らしと経済活動を支える重要な役割を担っています。このため、港湾局では今後も増大する物流に対応するため、その機能の強化、拡充を図っています。
 港湾局のハード部門である東京港建設事務所は、ふ頭、航路などの港湾施設や臨海道路の整備、臨海副都心をはじめ、埋立地における様々な都市基盤の整備を行っています。
 また、大規模地震に備えた耐震強化岸壁の整備橋梁の耐震補強、運河における汚泥しゅんせつ水生生物の生育環境に配慮した護岸整備など、みなとの安全確保から水辺環境の保護まで、担当する業務は多岐に渡っています。
 首都圏の暮らしを支える港づくり。そして、海に親しめる、安全で便利な都市づくりに、東京港建設事務所は全力を注いでいます。

 沿革
 東京港建設事務所は、東京港整備の本格化に伴って、建設部門充実の観点から、昭和30年、東京都港湾局の本庁組織である工事部建設工事課及び浚渫工事課を母体に最初の出先事務所として設置されました。
 以後、建設事務所から、東京港高潮対策事務所、東京港埋立管理事務所が機能分化し、それらは東京港管理事務所へと変遷していきました。     
  現在では、庶務課、港湾整備課、埋立海岸整備課、沖合埋立整備課、浚渫工事課、施設整備課の6課体制となっています。
 
 その他

【所長交際費執行状況について】

  平成20年4月から9月分の支出実績はありません。
 
 各課の所掌事務は以下のとおりです。

東京港建設事務所                       〒108-0075 港区港南3−9−56
庶務課
TEL 03-3471-0441
所内管理事務全般
港湾整備課
TEL 03-3471-0618
東京港のふ頭・港湾施設の設計・施工監督、港湾局所管道路の設計・施工監督
埋立海岸整備課
TEL 03-3471-1561
埋立地造成の設計・施工監督・港内水門・防潮堤・排水機場などの維持補修
沖合埋立整備課
〒135-0064
江東区青海2-43 青海フロンティアビル19階

TEL 03-5500-2485
新海面処分場造成の設計・施工監督
東京港臨海道路 II 期事業(受託箇所)の設計・施工監督
浚渫工事課
TEL 03-3471-0444
港内航路等の水深維持作業、水深測量・水底探査の施工監督
施設整備課
TEL 03-3471-0445
港湾局所有船舶の修繕や製造の設計・施工監督、建築・機械・電気工事の施工監督